​|研修・講演

これまでに、5万人をこえる方々へ、様々な形式にて「アンコンシャスバイアス」を学ぶ場を提供してきました。

ご依頼背景にあわせて、カスタマイズにて研修・講演・セミナーをご提供しております。

​なお、各種オンラインシステム(Webツール)をつかってのオンラインセミナーでの実績も豊富です。

実 施 形 式

集合

​(リアル)

ペアワーク、グループ対話などをおりまぜて、インタラクティブに実施

●状況によっては、「スクール形式」「お隣の方との会話もマスク着用でもNG」といった場合も、

 その制約条件下にて、参加型になるように設計してお届けしています

​●ハイブリット型も可能(講師はオンライン配信×受講者はオンライン参加など)

オンライン

Zoom、CiscoWebex、MicrosoftTeams、GoogleMeetなどお客様のシステムにあわせて登壇可​

800名などの大規模オンラインセミナーであっても、インタラクティブに実施します

eラーニング

​研修など

eラーニング、動画教材、冊子、通信教育など各種教材

サンプル視聴なども可能ですので詳しくは「教材」ページをご覧ください

導 入 事 例

お客様のご要望にあわせて、テーマ、及びカリキュラムはカスタマイズして提供しています。

 セミナータイトル(一部ご紹介)

ー企業・自治体などでの実施ー

全社員対象:誰にでもある「アンコンシャスバイアス」を知る、気づく、対処する

経営層・管理職限定:リーダー(管理職)のためのアンコンシャスバイアス研修

ハラスメントにひそむアンコンシャスバイアス研修

ダイバーシティ推進のためのアンコンシャスバイアス研修

イノベーションがおきる組織風土づくりのためのアンコンシャスバイアス研修

育休復帰者&上司が共に受講するアンコンシャスバイアス研修

キャリアデザインのためのアンコンシャスバイアス研修

広告宣伝やPRにひそむアンコンシャスバイアスに気づく

ーがん治療中&経験者&その周りの方へー

がんのアンコンシャスバイアスに気づく

アンコンシャスバイアスを切り口に「がんと就労」を考える

ー被災地支援ー

被災地支援プログラム~東北の新しい社会や地域、組織づくりのためのアンコンシャスバイアスセミナー

復興地東北に学ぶ災害時におけるアンコンシャスバイアス​

導 入 実 績

企業、官公庁、自治体、NPO法人、医療法人、大学法人、学校など様々な業種業態、団体で​「アンコンシャスバイアス」をお伝えする機会をいただいております。ごく一部となりますが、具体的な導入企業名は、「導入実績」よりご覧ください。

ストッパー

登 壇 講 師

お客様の「ご要望」「テーマ」「ご予算」などに応じて、講師をご紹介しております。

なお、何れの場合も、一般社団法人アンコンシャスバイアス研究所による監修カリキュラムでのご提供となりますのでご安心ください。

一般社団法人アンコンシャスバイアス研究所の代表理事(守屋智敬)

一般社団法人アンコンシャスバイアス研究所の理事

プロフェッショナルパートナー講師​

 (認定トレーナー約100名のうち、パートナー契約講師は10名)

< 講師養成講座 >

「アンコンシャスバイアス」を知る、気づく、対処することで、ひとりひとりがイキイキする社会をめざし、ミッションに共感いただいた方々を対象に、「講師養成講座(一般社団法人アンコンシャスバイアス研究所認定トレーナー)」を開講しています。

​プロ講師、社内講師、社会保険労務士、大学教員、医療従事者など、様々な方が認定トレーナーとして活躍されています。

​|(社会課題×アンコンシャスバイアス)

家庭や、職場や、地域社会にある様々な社会問題には、アンコンシャスバイアスがひそんでいます。例えば、「がんと就労」「被災地支援」「介護と仕事の両立」など、様々な社会問題に貢献できればと思っています。社会課題に取り組むイベントでの登壇オファーには、時間の許す限り、協力させていただきます。

●「がん」のアンコンシャスバイアスに気づく

ー守屋は自身の経験から、「がん」のアンコンシャスバイアスについての講演を行ってきました。(コラム記事:「アンコンシャスバイアス研究所の設立の思い」にて、守屋の想いを語っています)

 

がん経験者、治療中の方、ご家族、職場同僚など、それぞれにある「無意識の思いこみ」を知る、気づく、意識するプログラムを提供しています

アンコンシャスバイアスを切り口に「がんと就労」を考える

アンコンシャスバイアス研究所の設立の思い

●【被災地支援】復興地東北の方へむけた「アンコンシャスバイアス」セミナー

ー代表理事の守屋智敬は、復興庁「新しい東北」先導モデル事業として、被災地支援に携わったことがきっかけとなり、2012年から現在にいたるまで、「被災地をめぐり、出会いにまなぶツアー」を実施しています(現在は、オンラインツアー)

 東日本大震災から10年をむかえたなか、復興庁からの依頼をうけ、東北の方々にむけて「アンコンシャスバイアスを知る」ことが、一歩踏み出すきっかけになればとのおもいで、「新しい東北」交流会にて、登壇。アンコンシャスバイアスを知って良かった!一歩踏み出してみようと思う!​そんな声につながるようなプログラムも提供しています

ストッパー