【月刊経団連】特集で「がんと仕事に関する意識調査」がとりあげられました(2023年10月号)

 特集「両立支援から考える働きがいの向上」において、「がんと仕事に関する意識調査」のことがとりあげられています。

 「がんと仕事に関する意識調査(2022)」について、調査実施主体者である法政大学の松浦民恵教授と、アンコンシャスバイアス研究所の理事らが、月刊経団連(2023年10月号)の対談や寄稿のなかで、調査のことやアンコンシャスバイアスについて語っています。

​P5~P16
対談:両立支援から考える働きがいの向上対談
冨田 哲郎 (経団連審議員会議長、労働法規委員長/東日本旅客鉄道会長)
松浦 民恵 (法政大学キャリアデザイン学部教授)

P23~P25
病気治療と仕事の両立支援のあり方
武田 雅子(メンバーズ専務執行役員CHRO)
 
・両立支援にあたり組織に必要なこと
・大切なのは制度・運用・配慮
・病気治療と仕事の両立支援のあり方

P26~P27
「アンコンシャスバイアス」を意識することの大切さ
~一人ひとりがイキイキと活躍する組織づくりをめざして
守屋 智敬(アンコンシャスバイアス研究所代表理事)

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